ゲゲゲの鬼太郎の萌える「ねこ娘」がアニメジャパンに登場!

ゲゲゲの鬼太郎の萌える「ねこ娘」と「犬山まな」のコスプレをしたコンパニオンが「AnimeJapan(アニメジャパン) 2019」に登場しました。

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ゲゲゲの鬼太郎の萌える「ねこ娘」がアニメジャパンに登場!

引用:https://mantan-web.jp

フジテレビ系列で現在放送中のテレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」(第6期)の「ねこ娘」と「犬山まな」のコスプレをしたコンパニオンが、2019年3月23日から開幕した総合アニメーションイベント「AnimeJapan(アニメジャパン) 2019」の東映アニメーションブースに登場しました。

第6期 テレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」の「ねこ娘」は萌える?

引用:http://www.toei-anim.co.jp

私が持っているテレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」に登場する「ねこ娘」のイメージは、3~4頭身くらいの少女の猫の妖怪、といった感じでしたが、現在の「ねこ娘」は8頭身美人になっていて、ちょっとビックリしました。

引用:https://www.pixiv.net

歴代のねこ娘を見比べてみると、かなりキャラのイメージが違ってますね。

「犬山まな」とは?

引用:http://www.toei-anim.co.jp

「ねこ娘」と共にコスプレをしたコンパニオンが登場した「犬山まな」とは何者なのか調べてみました。

「犬山まな」は、第6期「ゲゲゲの鬼太郎」にレギュラーとして登場する、人一倍好奇心が強い、中学校一年生の女の子です。

「犬山まな」は、原作には登場していないアニメのオリジナルキャラです。

引用:http://www.anige-sokuhouvip.com

以前のシリーズでは第3期「ゲゲゲの鬼太郎」に「天童ユメコ」というオリジナルキャラの女の子が出ていたようですね。

第6期「ゲゲゲの鬼太郎」とは

引用:http://www.toei-anim.co.jp

フジテレビ系列で現在放送中のテレビアニメ第6期「ゲゲゲの鬼太郎」は、アニメ第1期の放送開始(1968年1月3日)から50年が経ち、第6期の放送は、テレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」放送開始50周年を記念してリメイクがされた新シリーズとして2018年4月1日より放送が開始されました。

2019年4月7日からは放送開始2年目の新章「地獄の四将編」が始まるようです。

第6期「ゲゲゲの鬼太郎」原作者の水木しげる氏没後初のシリーズでもあります。

「AnimeJapan(アニメジャパン) 2019」とは

引用:http://www.cnplayguide.com

「ねこ娘」と「犬山まな」のコスプレをしたコンパニオンが登場した「AnimeJapan 2019」は、毎年3月下旬に行われている総合アニメーションイベントです。

2013年まで毎年3月に開催されていた「東京国際アニメフェア」と、「アニメ コンテンツ エキスポ」の2つのアニメイベントを統合させて、2014年の「AnimeJapan 2014」から始まりました。

来場者数は、15万人を超えるようで、世界最大規模のアニメイベントのようです。

6回目を迎える「AnimeJapan 2019」のテーマは「ROCK」で、東京ビッグサイトで、パブリックデイが2019年3月23日・24日、ビジネスデイが2019年3月25日・26日に行われます。

「AnimeJapan 2019」会場へのアクセス

「AnimeJapan 2019」の会場は「東京ビッグサイト」です。

所在地:東京都江東区有明3-10-1

電車の場合

りんかい線:「国際展示場駅」より徒歩7分

ゆりかもめ:「東京ビッグサイト駅」より徒歩3分

バスの場合

都営バス 東16系統:東京駅八重洲口(豊洲駅前経由)→ 東京ビッグサイト 約40分

都営バス 都05系統:東京駅丸の内南口(勝どき駅前経由)→ 東京ビッグサイト 約40分

都営バス 門19系統:門前仲町 (豊洲駅前経由)→ 東京ビッグサイト 約30分

空港バス:羽田空港 → 東京ビッグサイト 約25分

空港バス:成田空港 → 東京ベイ有明ワシントンホテル(下車 徒歩約3分) 約60分

京急バス:横浜駅東口 → 東京ビッグサイト(直行バス)約50分

車の場合

都心方面から:首都高速11号台場線・レインボーブリッジ経由 → 台場出入口から約5分

横浜・羽田方面から:首都高速湾岸線 → 臨海副都心出入口から約5分

千葉・葛西方面から:有明出入口から約5分

「AnimeJapan 2019」会場エリアマップ

引用:https://www.anime-japan.jp

メインエリア:東京ビッグサイト東展示棟 1 – 8ホール

ファミリーアニメフェスタ2019:東京ビッグサイト東展示棟 3ホール

ビジネスエリア:東京ビッグサイト会議棟1F レセプションホール、6F会議室他

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まとめ

子供の頃以来、「ゲゲゲの鬼太郎」を見ていなかったので、「ねこ娘」がこんな美人さんになっていたのにはビックリしました。

私がテレビアニメの「ゲゲゲの鬼太郎」を見ていたのは1968年1月3日~1969年3月30日に放送された第1期のモノクロ作品と、1971年10月7日~1972年9月28日に放送された第2期のカラーになった作品の2作品です。

第1期のモノクロ作品はなんとなく見ていた記憶はありますが、まだ幼児だったので、第2期のカラーになった作品の方がよく覚えています。

今見たらそんな事はないと思いますが、子供の頃に見ていた鬼太郎は、幼児にとっては怖い作品でしたね。

現在放送中の第6期の「ゲゲゲの鬼太郎」は見ていませんが、「ねこ娘」がどれだけ萌えようが、今見ている幼児達にとっては、「ゲゲゲの鬼太郎」はきっと怖い作品に見えている事でしょうね。

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